こんにちは!店長の関戸です。
ギフトは昔からの慣習がいろいろとあります。
特に「のし紙」を印字する場合結婚、快気の内祝いと、
赤ちゃん出産や家を新築したときのの内祝いでは
熨斗紙の種類が違います。
結婚や快気祝いなど2度としたくないという意味で
結びきりの熨斗を使ったり、何度あっても良いものには
蝶結び(ほどける)を使います。
また仏事に関しての包装は逆(反対)に包むとか
表書きも地方によって例えば年回忌において、粗供養と書いたり、志、としたり、また戒名を添えたりといろいろですが、永年の経験を生かして正しく対応いたしまして、そのギフトにぴったり合った恥をかかない納品をさせて頂きます。
どうぞ末永いおつきあいを宜しくお願い致します。